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    • 2014.07.17 Thursday
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    • by スポンサードリンク

    2014年産中国産落花生産地状況

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      栽培状況
       
      威海地区(栄成、文登、乳山)
      現地業者情報:
      ・栽培面積は減少している。統計がないので正確には把握できないが、地区によっては20%程度減少したところもある。
      ・面積減少の理由は2013年の相場低迷によって農家の作付意欲が減少したことが原因。
      ・開花前から降雨が無く特に北部(蔭子〜夏庄〜橋頭)で干ばつが深刻。このまま雨が無
       いと生産量に影響が出る。
       
      産地視察:
      ・威海地区は元々小規模な圃場が点在している為に転作が目立つことはないが小規模での転作は進んでいると思われる。
        特に今 年の特徴として、リンゴや西洋ニンジンなどコーン以外の経済作物に転換した農家があることで、このような農家は今
        後、落花生に戻る可能性が低い上に他農家の転作の動機となることが懸念される。

      ・干ばつの影響は現時点では深刻ではないが、このまま雨が降らないと危険な状況になると思われた。
       
       
      莱西地区(北部)
      現地業者情報:
      ・作付面積は減少。南部と北部で状況は異なるが、概ね1020%の減少ではないかと思われる。
      ・莱西地区は経済作物への転換と都市化が進んでいる為に今後も落花生の栽培面積は減少することが予想される。
      ・東北(吉林)地区への種子の出荷が減少しており種子用の在庫がある。
       
      産地視察:
      ・年々落花生の栽培面積が減少している様に思われる。特に近年はビニールハウスが増えており、野菜類への転換が進んでいる
        ように思われた。

      ・吉林など東北から買い付ける莱西地区の業者が増えていることからも当該地区の減少は明らかと判断される。
      ・干ばつの影響は多少あるが威海地区に比べると状況は良い。
       
       
      東北(吉林省)
      現地業者情報:
      ・作付面積は大幅に減っている。関係者はそれぞれ思惑があり本当のことは言わないが、山東省からの種子の入荷状況などから
        見ても昨年の半分程度になっている。

      ・原因は20122013年産の2年連続で相場が低く損をした為。
      ・落花生から馬鈴薯、コーンに転作をしている。
      ・天候状況は現時点では順調。
       
      産地視察:
      ・昨年訪問時も前年度に比べて作付が減ったと思ったが、今年はそれ以上に減っていると感じた。
      ・土壌も十分に水分があり生育状況は良好と思われる。
       
       
      相場状況:
       
      2013年産はスタート時の4.0/斤(未選別むき実)が最高値、その後、春節前3.2/斤(同)まで下がり、終盤にかけて
        上昇し
      3.8/斤(同)で終了した。
      ・現在の状況からみて2014年産は最低でも4.0/斤(同)からスタートすると予想されている。

                                                         以上

      落花生地区落花生状況 (2013年10月13〜14日現地視察)

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        栄成地区
        ・集荷業者によると農家の売り惜しみにより原料の買い付けが遅く5/日のペースです。昨年は10〜15/日でした。
        ・天候が悪かった為に土莢の品質が悪いです。殻の表面が汚れておりイリザヤ原料として使える歩留まりが低いです。
        ・むき実は13日から脱殻を始めています。粒形は小さく特に28/30〜24/26が少ないようです。現時点で乾燥時の雨の影響は現時点では不明です。
         
        栄成産イリザヤについて
        ・威海三昌では加工を始めていますが、例年に比べて汚れた殻が多く、歩留まりが低いです。
        ・ロースト後の製品で落花生にシミが見受けられます。恐らく乾燥時の降雨の影響と思われます。
         
         
        莱西地区
        ・既にむき実の取引が始まり現在選別加工を行っています。莱西産だけでなく吉林からも貨物が入ってきています。
        ・吉林産の状況が良い為に相場が徐々に下がっています。一方で農家は現在の相場に満足しておらず売り惜しみをしており集荷が遅いです。
        ・現在、来西産と吉林産の価格差はむき実未選別で340元/邸∩別後で500元程度の差がついています。
        ・吉林産、来西産とも粒形が小さく28/30以上の発生率がかなり低いです。
        ・来西産と吉林産は外観からはほとんど見分けがつきません。吉林産は若干異品種(9616)が多い程度です。
         
         
        規格別歩留まり
            莱西  吉林
        34/38:  30%     50%
        30/34:  15%     10%台   
        28/30:  10%強   わずか
        24/26:  10%強  なし
        *昨年、莱西は28/30と24/26の合計で50%でしたが今年は20%強と非常に少なくなっています。
         
        原料価格:通貨(むき実未選別)
        莱西産:8,000
        吉林産:7,300元+莱西までの運賃等360元=7,660
         
        バタピー原料価格
        莱西産:            (参考バタピー価格)
         28/30:9,400〜9,500元 ($2,120〜2,140)
         30/34:9,100元         ($2,060〜2,070)
         34/38:8,900元              ($2,030〜2,040)
         
        吉林産:            (参考バタピー価格)
           28/30:9,000元     ($2,050〜2,060)
         30/34: 規格なし
         34/38:8,400元        ($1,940〜1,950)
         
         
        今後の価格予想:
        現在、高値/安値予想がありますが、それぞれの根拠は以下となっています。
         
        高値予想の根拠
        ・現在の価格は2012年産の最安値附近の為に農家は不満足であり高値を期待して売り惜しみをしています。
        ・大手食用油メーカー(魯花、嘉里など)が買付に入っていない為、積極的に買い付ければ相場が上昇する可能性があります。
        ・28/30など大きい規格が少ないです。
         
         
        安値予想の根拠
        ・昨年に比べて吉林産の状況が非常に良く、莱西地区も昨年の様な大豊作ではありませんが平年作と思われる為、生産量としては潤沢と思われます。
        ・食用油メーカーは2012年産を終盤に安値で買い付けており、在庫は潤沢と思われるため買い付けを急がないと思われます。
        ・中国全体の景気があまり良くなく他の食用油に対して高級品である落花生油の需要が落ちる可能性があります。
         
        以上の様に現時点では安値になる根拠の方が多いように思われます。
        以上
         
         

        2013年産生育状況

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          中国産落花生新物生育状況

           

          栄成産

          54日から播種が始まり10日頃に終了しました。今年は気温が低い為に若干遅れているようですが現時点では大きな影響は出ていません。播種面積は昨年と同じ程度です。栄成地区ではマルチ栽培の比率が高まっており、狭い畑などマルチを施行し難い土地を除いてほとんどがマルチ栽培になっています。

          莱西産

          54日より播種が始まり15日頃に終了しました。播種時期は例年と同じです。集荷業者によると面積は大きく変化していないとのことですが産地を回った印象として秋蒔きの小麦(夏季はトウモロコシ)が圧倒的に多く年々落花生の面積が減っているように感じました。

          吉林産

          59日より播種が始まり20日頃に終了しました。播種時期は昨年と同じです。面積は昨年と同じ程度のようです。昨年、収穫期の降雨によって落花生が影響を受けたことについては天候が原因であり、トウモロコシも同じ状況であったので落花生の作付意欲は落ちていないようです。吉林省ではすでに落花生は利益がある作物との認識となっており今春に相場が3.53.8元まで下落しましたが、それでも損にはなっていないとのことです。

          吉林産の品種について

          花育22、呂花30、呂花11が多く海花はありません。大粒種以外に小粒種(赤皮=4紅)があります。

          莱西との値差

          2012年産では常時500/斤の差がありバタピーでは$80の値差になります。

          6月上旬に吉林の産地を視察予定ですので詳しい状況は改めて報告いたします。

                                                                  以上 

          以 上


          マーケットニュース

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            今年の春節は2月10日でしたので、元宵節(2月24日)までは正月休みでした。
            先週初めに正月休みが明けても市場は静かです。売り手と買い手のにらみ合いの状態で「がまん比べ」になっており価格は動いていません。需要が弱い反面すでに原料が少なくなっております。この状態で買いを入れると高い価格を提示されます。
            しばらくはこの状態が続くと思いますが、いったんどちらかに動くと早い動きになるかもしれません。

            アメリカの状況(出張レポート)

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              2013年1月アメリカ出張レポート

              2月5日 マクレスキーミルス訪問(副社長兼セールスマネージャー JOE WEST氏他)

              企業概要
              ・1974年設立
              ・現在は年間30万トン取扱い。75名の作業員が3交代で操業。
              ・ドスター・ウェアハウスという選別工場の株を100%取得した。
              ・ジョージアを中心に20カ所の集荷基地がある。
              ・アフラの情況は6月15日より毎週、雨・気温・湿度のデータを定点観測して集計している
              (恐らくJLAに委託)。その結果、2012年産はリスクが低い。2011年は非常に問題が多かっ
               た。 

               2013年産の状況:
              ・農家は天候、各作物の相場によって何を植えるか決める。
              ・輪作は落花生、綿花、トウモロコシ。3連作までは問題ない(裏作なし)。
              ・落花生は現在の相場から20%上がらないと作付しない。20%上がったとしても$2000以  
               下と思う。
              ・4〜5月になると正確な作付状況がわかる。
              ・今年の状況から2〜3月に新物のOFAは出ないと思う。

              中国企業の買い付け状況
              ・かなりの量を買い付けている(政府発表では30万トン)。
              ・JUMBO(35/40)とMED(40/50)を買っている。No.1 (60/70)やSpilits(割れ)は
               買わない。理由は大きい粒の方がアフラリスクが低く含油量が高いからと思う。     

                                                   以上

              マーケットニュース(春節前)

              0
                春節が近づいてきました。

                マーケットでは相場が少し弱含みましたが荷動きは少ない様です。
                莱西地区の現在の相場は以下となっています。
                  28/30:10000元
                  30/34:10900元
                  34/38:10800元

                大手集荷業者によると産地在庫はかなり少ないので春節後は下がらないと強気です。
                 弊社の見方は以下です。
                 ・山東省の栽培面積は減っている。それを補うはずの吉林産は品質不良。
                 ・国内マーケット(特に食用油)の需要は弱い。 
                 ・アメリカ、インドなどから大量の原料(主に搾油用)が入っているが、中国全体の 生産量 
                 (土ザヤ:1400万邸砲らみれば多くないので影響は少ない。
                 ・欧州、日本向けの輸出が減少しているが元来、中国の輸出量は全体の6%程度。 

                以上のことから相場の動向は中国国内の需給バランス次第となります。
                正確な生産・消費統計のない状況ですので本当に原料が少ないのか、余っているのか誰にもわかりません。 弊社としては産地在庫が多く春節後は少し弱含むと予想(想像)していますが、フタを開けてみたら 「在庫が全然ない・・・」と言うことも十分にあり得ます。                                                以上

                マーケットレポート

                0
                  中国産落花生マーケットレポート 

                  栄成地区(崖西)
                  農家在庫は20%程度とかなり減っているようです。集荷業者の在庫も少なく、栄成全体で28/30が1,000田度残っているとのことです(34/38はほとんどありません)。
                  当該集荷 業者も本年度の9割程度の業務を終了したとのことです。 

                  現在の規格別価格:
                   28/30:11800元 
                   30/34:11300〜11400元
                   34/38:11200元


                  莱西北部地区
                  相場は安定しているようです。農家在庫は10%程度とかなり少なくなっています。
                  豊作で売れ行きが悪いのに在庫が少ない理由は栽培面積が想像以上に少なかった為と言われてい ます。
                  規格別価格:
                   28/30:11200〜11300元
                   30/34:11100〜11200元
                   34/38:11000〜11100元


                  莱西南部地区

                  南部では農家在庫が30%程度とのことですが、多くが品質の良い種子用の土莢で、むき実の数量は限定的です。種子用土莢は3.5〜4.0元/斤と非常に高いです。 

                  規格別価格:
                   28/30:11400元
                   30/34:11300元
                   34/38:11200元


                  吉林産について:

                  収獲〜乾燥時期の降雨によって凍結粒や乾燥不足など品質的な問題がある為に流通量は多 くありません。また水分が高いと搾油機械に影響が出る為に食用油の生産にも不向きとのことです。
                  現在、一部の集荷業者は熱風ロースターなどで乾燥させてから食用油、ブランチ及びピーナッツバター用に出荷をしています。またバタピー業者も買っているようですが価格的なメリットよりも品質的な問題(シミの発生)がある為に数量的には多くはありません。


                  国内需要動向:
                  食用油工場もかなり生産量を減らしているようです。理由は国内需要が弱い事に加えて食用油は政府によって販売価格が管理されているので容易に値上げができず、現在の原料価格では利益が出ない為に生産量を減らしていると言われています。また米国産が安い為にかなりの量が輸入されていることも影響しているという情報もあります。 日本向けのバタピー工場の買い付けも昨年に比べて少ないとのことです。


                  今後の予想:
                  集荷業者の意見では国内外の需要は弱いですが在庫も少ない為に春節後に下がる可能性は低いと依然として強気の予想です。 個人的な見解としましては、昨年に比べて、―媽畫阿両緇紺砧呂弱い。国内需要が弱 い。ことからそれほど値上げ圧力が強い様には思えません。従って春節後は急激な上昇で はなく在庫が少なくなるにつれて穏やかに高くなると予想しています。但し後半になると 他産地産の混入などが増える為に品質的に懸念されます。


                  遼寧省産小粒落花生について:

                  政府が食用油の価格を抑制していることにより市場は少し弱含んでおり、50~100元/田度下がりましたが、依然として農家は売り惜しんでいる為に大きくは値下がりをしていません。

                  現在の輸出価格: 
                           白 沙     花育23
                    35/40: $2160~2220
                    40/50: $2130~2200   $2070 
                    50/60: $2110~2140   $2050
                      60/70: $2080~2120

                                                                                                                            以 上

                  落花生相場について

                  0
                     莱西では原料相場が、ジリジリと上がっているようです。ここ数日で各規格共に100元上がりました。それでも農家の売り惜しみは強く、原料が集まりにくい状況です。集荷業者によると農家から買い付けられたら即時に売れる状況とのことです。

                    現在の相場:
                     28/30:10900元
                     30/34:10800元
                     34/38:10700元

                    春節までひと月ちょっととなり、搾油メーカー、食品メーカー共に原料の買い付け時期になっています。売り惜しみする農家と買い付けたい需要者側の「がまん比べ」が続いています。豊作予想で弱気の相場を予想する声もありますが農家も強気です。現在は双方の圧力で均衡を保っている状況ですので、どちらかに振れると一気に相場が動く可能性も否めません。今後も相場を注視して参ります。


                                                            以上


                    12月10日 マーケットレポート

                    0
                       2012年12月10日
                                            山東省落花生マーケットレポート

                      山東省の落花生マーケットは方向性が読みにくい状況になっています。農民は価格に不満足で売り惜しみ、加工工場は安値を希望している為に価格の折り合いがつかず「がまん比べ」の様相です。
                      在庫については栄成地区ではほとんど残っていないことは間違いない様ですが、莱西地区の状況は不明確です。正確な生産量や消費量が分らない為に疑心暗鬼な相場展開になっています。集荷業者が言うように在庫が少なければ相場は上昇しますが、もしも在庫が多いと“投げ売り”による相場の下落もあり得ます。

                      バタピーメーカーの主な意見:
                      ・品質は良くバタピー歩留まりは高い(約2ポイント)。
                      ・集荷業者は儲かっていない。通常は通貨(未選別原料)の1000元高が28/30の相場だが、
                      現在は800元の格差。従って集荷業者は高値を期待する。
                      ・2012年産において山東省で流通した落花生の30%は吉林産。それでも春節後に相場は高
                      騰した。今年は吉林の品質問題が有るので山東省の相場は高くなる。
                      ・28/30で今年は11300元でスタート、現在10,800元、春節前に11,000以上になる。春節後12,000元になると思う。昨年同期28/30は11,600〜11,700だった。

                      原料価格  主な工場の提示価格
                      28/30:10,800元   $2280〜$2400  
                      30/34:10,700元   $2250〜$2340  
                      34/38:10,600元   $2220〜$2300 
                          *但し多くの集荷業者は現在、上記の価格では売らない。

                      莱西集荷業者の意見:
                      莱西北部
                      ・現在、相場が上がって原料が集まらない。品質の良い物は少ない。
                      ・莱西(北部)地区の在庫は30%と少ない(昨年同期は50%)。
                      ・相場が上がるので急いで売らない。28/30が11,000元(現在10,800元)になれば売る。
                      ・今後春節まで上昇し28/30は11,500まで上がると思う。春節後も下がらない。
                      ・吉林は莱西で種子(双仁果)を買っている。
                      ・搾油工場は5.0元(10,000元)で買い付けているが、魯花(莱陽工場)は原料が集まら
                      ないので生産を止めている。
                      ・吉林産は水分が高いので搾油工場も買わない9,200元でも売れない。
                      ・今年、吉林産は相場が悪かったので来年、吉林の面積は減ると思われる。
                      ・今年は価格が安いので国内メーカーが買い溜めしている(在庫として持っている)。
                      ・この業者の当社の国内向けの売買は昨年の3倍になっている(2,000→6,000トン)。
                      ・集荷業者は下げ相場の時は在庫を持たないので現在、在庫は少ない


                      莱西南部
                      ・莱西北部の在庫は30〜40%。南部は70%以上。但し莱西南部の生産量は少ない。
                      ・吉林産の莱西到着値9,600元。雪が降ってから今まで価格は下がっていない。
                      ・現在、莱西産28/30:10,800、30/34:10,700、34/38:10,600元/トンだが売りたくない。
                      28/30が11,000元/トンなら売る。
                      ・通貨原料は今日5.15元、10,300元/トン。土曜日より0.05元高。原料が集荷できない。
                      ・油メーカーは吉林からの原料は買わない。原因は水分が高い粒と凍結粒が多い為。
                      凍結粒が多くなると油の歩留まりが悪くなる。水分が高いとロースト時に設備に落花生
                      が付着するので製造現場が嫌がる。
                      ・農家は売り惜しみしており原料が集めにくい。買う方も少ない。相場はあるがマーケッ
                      トが無い状態。安く売ると損する。高く買うと損をする。「売買両難」の状態。

                                                          以 上


                      遼寧省産小粒落花生について

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                         現在、遼寧省の小粒落花生の価格が各工場から出ていますが、相場、原料の水分ともに
                        安定してないために価格にバラツキがあります。 だいたい以下のレンジです。

                          40/50:$2150~2200
                          50/60:$2100~2200
                          60/70:$2090~2150

                        10月中旬と大きく変わっていません。昨年のパターンですと60/70で$2200からスタートして
                        12月下旬に$2000を割り込んだ後、急上昇し3月以降に$2400をオーバーしています。
                        今年はどうなるか?非常に難しいところです。

                         

                         

                         


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